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【コミュ障にやさしいパソコン】LenovoYOGA900が誇るテントモードのひみつ

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テントモード。

 

 

それはLenovo YOGA900の、「スタンドモード」、「タブレットモード」に次ぐ、第三のモード。

 

普通にPCを利用している人から見れば、なんだこの形と思うのは無理もない。なぜなら、

 

普通のパソコンは、裏に曲がらないからだ。

 

 

しかし、このLenovo YOGA900は、強固なウォッチバンドヒンジによって、テントのように立てて利用することができる。

 

 

いやーかっこいい。

 

 

それにしても、かっこいい。

 

 

第三のモードとか、真のパワーを発揮したようでステキじゃないですか。

 

 

ところで・・・

 

 

これ、便利なの?

 

 

ってことで、今回の記事では、Lenovo YOGA900の真骨頂である、テントモードの魅力に迫ってみたいと思います。みんな使わないんですよね。このテントモード。

 

①寝ころびながら映画を見れる

映画を見るとき、寝ころびながら見たいじゃないですか。そのときテントモードなら、寝ながら見やすい。自分の目線に大画面のスクリーンがあり、映画館のような臨場感を味わうことができるのです。映画や動画を見るときは断然YOGAを使います!

 

②プレゼンしやすい

プレゼンしたくなる時ってありません?商談や自己紹介などパワーポイントを使いたい場面。しかし、壁もプロジェクターもない。そんなときにスクリーン替わりとして使えるのがLenovo YOGA 900のテントモードなのです。画面もタッチ操作できるので、スワイプで次のスライドに移る事ができます。すごくオシャレなプレゼンをすることができますよ。

 

③ウケる

一番はこれです。ウケる。まずこんなことができるパソコンはありません。恐らくほとんどの人がパソコンを裏に曲げることができるってことも考えられないでしょう。目の前でパソコンを裏に曲げた瞬間に「えっ?」って反応をしてもらえます。そう。話題になるんです。例えば、ひとまえで話し出すのが著しく苦手なコミュ障の方(ぼくもです)。あまり話題がなくて、話題を切り出しそうにも出てこないですよね。そんな時に、Lenovo YOGA900をおもむろにバッグから出して、ぐりんと裏返しにしたら、多くの人が「なにそれ」と反応してくれます。しかも、テントモードで立ててみたら、「そんな使い方できるの!」と驚いてもらえます。もうあなたのターンですよ。テントモードで操作しちゃいましょう!そこから話題を切り出せば、話の中心はあなたです!

 

西村歩

 

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